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議事録 ワード

議事録 ワード テンプレート

Wordの議事録は、相手に送って確認してもらい、確定版をPDFで残す使い方に向いています。このテンプレートは、件名・日時・出席者・配付資料、確認事項・決定事項、ToDo(担当・期限)、打合せの要旨、次回予定、内容の確認欄の順です。.docxをダウンロードして会社名や定型の部分を埋め、Wordテンプレートとして保存しておけば、毎回同じ形から書き始められます。

向いている会議取引先・施主・委託先との打合せ、社外の人が出る会議
項目件名、日時、場所、出席者(敬称略)、配付資料、確認事項・決定事項、ToDo、要旨、次回予定、確認欄
確認の流れ下書きに「下書き」の透かし、修正は変更履歴で、確定版はPDF
形式Word(.docx)、Googleドキュメント(貼り付け)、Markdown
Download .docx Markdown
○○打合せ 議事録.docx
○○打合せ 議事録
件名 日時20XX年○月○日(○)○時○分~○時○分場所会議室名/オンライン(ツール名)出席者(敬称略)【先方】会社名 役職 氏名 【当方】会社名 役職 氏名配付資料資料1 ○○、資料2 ○○作成者・作成日氏名、○月○日(第○版)

確認事項・決定事項

No.内容決定・確認の別
1何が決まったか、何を確かめたかを一文で書く。決定 / 確認 / 継続検討

ToDo(担当・期限)

内容担当(会社名・氏名)期限
  ○/○(○)

打合せの要旨

1. 議題名(資料1) 説明の要点、質問と回答、意見。 2. 議題名

次回予定

日時:○月○日(○)○時~ 場所: 次回までの準備:

内容の確認

本議事録の内容に相違がある場合は、○月○日(○)までに作成者までご連絡ください。 確認日:  年 月 日 確認者: 以上

Download .docx MarkdownGoogle ドキュメント、Word、Notion に見出しと表のまま貼り付けられます。
向いている会議取引先・施主・委託先との打合せ、社外の人が出る会議
項目件名、日時、場所、出席者(敬称略)、配付資料、確認事項・決定事項、ToDo、要旨、次回予定、確認欄
確認の流れ下書きに「下書き」の透かし、修正は変更履歴で、確定版はPDF
形式Word(.docx)、Googleドキュメント(貼り付け)、Markdown

このテンプレートを使う場面

よくある質問

取引先との打合せの議事録は、相手に確認してもらうべきですか?
確認してもらうと、後の行き違いを防げます。国の行政文書の管理に関するガイドラインは、外部の人との打合せの記録について、相手方の発言部分を相手方に確認してもらうなどして正確性を確保するよう定めています。民間の打合せに義務はありませんが、同じやり方が使えます。送るときは変更履歴を記録する設定にし、確認の期限を確認欄に書いておきます。
確定した議事録はWordとPDFのどちらで残しますか?
作業用の.docxは手元に残し、確定版はPDFにして保存し、相手にも送るのがおすすめです。PDFは開いた人がうっかり書き換えることがありません。PDFへの保存は、Wordの[ファイル]>[名前を付けて保存]でファイルの種類にPDFを選ぶだけです。
Web版のWordでも使えますか?
使えます。ダウンロードした.docxをOneDriveに保存し、Web版のWordで開いて[コピーの作成]を選ぶと、毎回同じ形から始められます。ただし、Web版のWordでは透かしを新しく入れたり変えたりできないので、「下書き」の透かしはデスクトップ版のWordで入れます。
社内会議の議事録にも使えますか?
使えます。社外の出席者がいなければ、出席者の【先方】【当方】の区分と確認欄を消し、「確認事項・決定事項」を「決定事項」にします。社内の定例会議向けの形は議事録テンプレートにあり、手順1から手順4のWordの操作はそちらでも同じように使えます。

参考資料

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